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プログラミング 学習 記録

プログラミングで月収5万円になるまでの記録39日目

更新日:

こんにちは、こずえです。
プログラミング学習記録39日目です。
サイト模写の続きです。

所感:気温がグッと上がりましたね。寒がりな私もさすがに数日前からヒートテックとダウンは着なくなりました。

合計学習時間

前回までの時間:67.50[h]
今回の時間:1.50[h]
合計時間:69.00[h]

学習内容

前回に引き続きAirbnbのサイト模写です。
あとはGitでつまづきがありました。

サイト模写の経過

今回の変更内容は以下の通りです。

  • ヘッダーの骨組みを追加
  • フッターの骨組みを追加
  • bodyのmarginを0pxに変更
  • メインコンテンツ_01(※1)に背景を挿入

※1…メインコンテンツを01から連番で扱っています

CSS_practice_Airbnb_01 pure_css_day2

背景の指定方法が頭から抜けてしまっていたので自分の記事を振り返りました。

ブランチの切り替えができない状態に陥った

先に言うと、以下の記事を参考にすれば解決できます。

状況

ログやSSの保存はしていなかったので実際の状態は見せられないのですが、以下の流れでブランチの切り替えができない状態に陥りました。

  1. ブランチを2つ切って片方をコミット、マージ
  2. もう片方のブランチをチェックアウト、コミット
  3. マージするために親をチェックアウトしようとする←ここで発生

エラー文の中には以下の内容がありました。

Your local changes to the following files would be overwritten by checkout

これをGoogle翻訳にかけてみると

以下のファイルに対するローカルの変更は、チェックアウトによって上書きされます。

コミットしていない変更内容が消えるから先にコミットするか変更分を消してほしいということみたいです。

今回は冒頭に載せた記事を参考に、変更を一時退避させることで解決しました。
一時退避を行うにはstashコマンドを使用します。

$ git stash

退避したものはlist、元に戻すにはpopを使用します。
また、不要になった退避データはclearで消去します。

$ git stash list
$ git stash pop
$ git stash clear

まとめ

まとめると以下のような流れになります。

  1. stashで未コミット分を一時退避
  2. チェックアウト、マージ
  3. stash popで退避していたものを元に戻す

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